美容外科について知り、上手に美容外科を利用しましょう。

2009年07月28日

美容外科の豊胸

もう少し胸が大きければいいのに・・・
そう思う女性は少なくありません。


そのため。美容外科豊胸手術を受ける女性は多いと言われています。


中には、美容外科豊胸手術を受けてみたいけど、
副作用とかの心配があって・・・
と思っている方も少なくないといえます。


美容外科で行っている豊胸手術の方法とは、
美容外科によって様々ですが、
バッグとも言われている人工乳腺を胸に入れる方法脂肪注入法
ヒアルロン酸の一種であるSUB-Qをいれる方法などです。


人工乳腺を入れる方法のメリットとして、
約10年程度長持ちすると言う点です。


また、途中でバストのサイズを調整することも可能です。


デメリットとして、人口乳腺を体の中に入れますので、
体に負担がかかることは否めません。


さらに、人口乳腺を体内に入れたあと、
体になじむまでマッサージを行う必要があります。


体になじむまで行うマッサージはかなりの痛みを伴いますので、
痛みに耐えながらのマッサージとなります。


また、脂肪注入法のメリットとして、
自分の体内にある脂肪を吸引し、胸に注入しますので、
拒絶反応は起こりにくく、
気になる部分の脂肪の吸引もあわせて行うことができます。


さらに、部分的に注入可能ですので、
気になる部分に入れることができます。


脂肪注入法のデメリットとして、
注入した脂肪が時には石灰化することがあります。


また、脂肪が吸収されてしまうこともあり、
また、脂肪の偏りなどで形が悪くなる場合もあります。


SUB-Qのメリットとして、SUB-Qを注入するだけですので、
とても簡単です。


また、注入する個所はわきの下からですので、
傷などが目立ちにくい点です。


SUB-Qのデメリットとして、形がいびつになってしまう点です。


さらに、時間がたてば吸収されてしまいますので、
またSUB-Qを注入する必要がある点と言えます。


豊胸手術を受ける美容外科でしっかりと豊胸手術について説明をしてもらい、
どの手術を受けるかを決めるといいでしょう。
posted by 美容外科 at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容外科豊胸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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